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テレビ番組「ぴーかんバディー」でブレイク!杜仲茶(とちゅうちゃ)

テレビ番組「ぴーかんバディー」で紹介され、今話題のメタボリックシンドロームの予防に効果効能があると知られてから、杜仲茶(とちゅうちゃ)に注目が集まっています。ダイエット効果も高い杜仲茶とはどんなお茶なんでしょう?そして、杜仲茶の効果効能とは?

杜仲茶(とちゅうちゃ)とは?

杜仲茶(とちゅうちゃ)とは、中国四川省原産の落葉樹である杜仲の葉のお茶のことです。杜仲の樹皮は古来より煎じて漢方薬として服用され、杜仲茶は血圧を下げる作用があると言われています。
また、杜仲茶は中国では「不老長寿の仙薬」として飲まれていたと言われており、ほんのり甘く、まろやかな味がするお茶です。
杜仲茶はカフェインが入っていないので、胃に負担をかけることなく飲むことができます。

杜仲茶(とちゅうちゃ)の効果効能とは?

杜仲茶の効果効能としてまず挙げられるものは、内臓脂肪蓄積により、いろいろな病気が引き起こされるメタボリックシンドロームの予防になるという効能です。
また、杜仲茶は、体内の脂肪を減少させ、肥満を軽減させる働きがあると同時に、高血圧の予防などにも効果があります。
健康のためにも、ダイエットのためにも、杜仲茶はオススメできるお茶です。

杜仲茶(とちゅうちゃ)の美味しい飲み方

杜仲茶(とちゅうちゃ)の美味しい飲み方は、ティーパックや茶葉を1日で飲みきれる量の水に入れ、それを煮出してから、冷蔵庫で冷たく冷やして飲むと美味しくお召し上がりできます。
その際、煮出した杜仲茶は、なるべく早めにお召し上がり下さい。

広島県因島産の杜仲茶(とちゅうちゃ)が人気です!

テレビ番組「ぴーかんバディー」で紹介され一躍有名になった広島県尾道市因島で収穫された因島産の杜仲茶。因島産の杜仲茶の特徴としては、血圧調整効果があるゲニポシド酸の含有量が3g当り15mgと比較的高いところです。
小林製薬からは、杜仲茶のティーパックも販売されています。
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